2日で300人が集まった東大講演が関西開催!
教育できない人は
起業を諦めなさい2

東大講演動画URL特別プレゼント!
注意:先着100名限定,2/17(金)23:59まで


京都大学
2/18(sat)

参加費無料 先着100名
申し込み期限 2月17日(金)23:59まで

現在の申込み状況
150人/100人(現在キャンセル待ち)

From 福永祐作

僕は今、非常に興奮しています。
何がかというと、東京大学の5月祭で2日で300人の起業に興味のある大学生を集客した「教育できない人は起業を諦めなさい」というイベントを2月18(土)に京都大学で開催できることになったからです。そして、この機会によって、自分が出会いたい理想の仲間が増えるんじゃないかなーと興奮がおさまりません。


その前に、2日で300人を集めた東大講演ってどんなイベントなの?

フォーム記入をしていただいた方には動画でも見ていただきますが、「教育 × 起業」をテーマに、タイトル通り教育ができなければ起業はできないという内容の講演です。





(とてもよくまとまっていた記事があったので、こちらも合わせてご覧ください)
「教育のできない人は起業を諦めろ!」西郷どんが庄田竜さんの東大講演に行ってきました<前編>
「文化を組織に徹底浸透させる、そのためにビジョンを発信し続けよう」東大講演<後半>
引用:西郷どんのイベントレポート



フォーム記入をしていただけると前回の様子を動画で見ることができるようになりますが、このイベントは、教育をするためには「文化」が必要という話題が持ちきりになっていました。関西の学生は、ポテンシャルやパッションが高い人は多いのに「起業文化」がないからこそ、良い起業家が育ちにくい環境になってしまっていると感じています。その問題を解決するために2度と開催されない予定でしたが、無理を言って関西でも開催できないかと交渉をした結果、関西でも開催していただけることになりました。ですので、今回は本当に最後になると思います。経営や企業に興味のある方は、ぜひ参加してみてください!



さて、ここからは前回の東大講演のトークを丸パクリして内容に触れていきますが、起業を目指す学生にとって非常に気づきにくい話なので聞いてください。今は、ちょっと微妙かもしれませんが、よく経営者の中で挙げられる、「なぜマクドナルドがすごいのか?」という話をあなたはご存知ですか?特に、ここからは日本人が文化的にも壁にぶつかるテーマですので、起業に関心のある人は少しだけ付き合ってください。


世界一美味しいハンバーガー
VS
マクドナルドのハンバーガー


もちろん、どちらが正しいというわけではありませんが、あなたはどちらが起業・経営として成功すると思いますか?

まず、「おいしいから成功できる。いい商品だから売れる。」と日本人が潜在的に認識していますよね。でも、マクドナルドよりハンバーガーを売ることをが実際にできるかどうか?という視点で考えてみたらどうでしょうか?

マックじゃなくても、世界で一つだけの特別な服とユニクロであれば、どちらが服を大量に販売できるでしょうか?

当時、マクドナルドはなぜすごかったのか?という話に戻りますが、答えは簡単です。

高校生でもできるからです。

世界で一番おいしいハンバーガーというのは、その職人しか作れませんよね。もしその人が病気になったらどうしますか? あるいは1日10000個も作れますか?逆に、マックの定員が病気になったらどうですか? ハンバーガーを作れる人はいませんか? 代わり人はいませんか?

たくさんいますよね。

この話を聞いて、経営、起業と教育、ビジネスモデルの仕組みづくりの関係性、あなたが何を学ばなければ永続的に経営を継続できないのか? 言語化できなくても直感で、「何か必要なんじゃないかなー」と予感はしませんか?

安心してください!

2月18日(土)に京都大学で教育と起業の関係の講演をあなたにお伝えしますので、腑に落ちることは間違いありません。ただし、この日だけしかやらない講演ですので、この機会を逃すとあなたは0から自分で悟っていかなければいけません。

下手すると、いきている間に永久に悟れない可能性もあります。そもそも、これが教育の本質ですよね。

今ちょっと書いた文章を、もしスワヒリ語で表現していたらどれだけ解釈できますか? ここにあなたの運命を変えるエッセンスがあったとしても、おそらく何も感じず、何も得られることはなかったのでないでしょうか?

それを踏まえて、あなたはどちらを選択しますか?
教育の本質を知って成功する学生起業家になりますか?それとも知らない学生起業家のまま進みますか?

じゃあ、実際どういった講演内容かというと

そもそも経営者って何なの?

教育うんぬんの前に経営とはなんぞや?というのをつかめていない状態で教育なんてできるわけないですよね。アメリカの行き方を知らない船長の船に乗りますか?経営の仕方を知らない船に乗りますか論ですよね。まず、ここで経営の本質がわかるでしょう。

なぜ、あなたの会社が大きくならないのか?
それはこの教育力が足りないからです。

クイズ!この意味がわかりますか?

  • 世界ナンバー1のサッカークラブ「バルセロナ」に一つだけルールを変えれば簡単に勝てます。これが大きな経営のヒントです。
  • 織田信長がやった一流の武士が、農民に秒殺で殺された雪辱的な戦略をあなたの経営に活かす方法

    • 教育者は○○を作らないと、努力が水の泡になります。
    • 実際に、学校の先生の中でも影響力を持つ教師がこの話を聞いてショックを受けていました。学校の先生では文科省の関係で絶対にできません。でも、起業家はできます。起業家は究極の教育者でないと、絶対にこの○○を作れません。


    • 究極の教育者は教えないこと!それはどういうこと?
    • いい教育者はプレゼンが上手な人だとイメージしていませんか?それは惜しいです。答えは究極の生徒です。意味わからないですよね。でも、きっとわかりあなたに大きなインパクトを与えるでしょう。

    クイズ2!この意味がわかりますか?

  • 東大VS小学2年生。教育者になるには、圧倒的な知識、経験、実績が必要だと思っていませんか? 結論、全部入りません。この最低だけ超えればいいです。


  • このたった一つの条件をクリアしていなければ、上場企業の経営者にたくさんあっても意味がありません。名刺コレクターになって自慢して満足するような人なら話は別ですが


  • 最高の組織と最悪の組織の違いを見極める方法(いい組織は、Aさん・Bさん・Cさんに同じ質問をぶつけると簡単に見極めることができます。あなたはこれを知るだけで、クオリティーの高い環境か最悪な環境なのか見極めができます。つまり、変な環境で時間の無駄になるということです。逆に、これができれば最高の環境を作ることができます。)

    • ワンマン経営者でないとスタートがうまくいかない根拠とは?
    • ゲームが教育を変える。エデュケーションだけではでは効率が悪い。エンターテイメントを取り入れて爆発的に人を育成する方法。エデュテイメントを制するものが教育を制する!(ちなみに、経営を教えるのにあるゲームを使って、経験者しか絶対にわからないような話が未経験者でも腑に落ちるということに成功しました。それをあなたにも体験させることができます)


    おっと言い忘れてました。講演者の話をしていませんでした。それでは、今回お招きする経営者はどんな方なのか紹介していきたいと思います。
    ここで普通ならその人の名前や、経歴から紹介すると思います。そんなのいくらでも嘘つけてしまいますよね。なぜなら、それは自己申告だからです。

    昨年話題になった、ショーンKさんの例が顕著ですよね。

    自分で決めた表面的な肩書きなんかより、他者からみた経歴こそ、信頼できるエビデンスとなります。ですので、ここでは実際に学生から見た評価で、この経営者がどんな方なのか判断してもらいたいです。


    学生の声


    一般的な社会人とは別格でした。今まで、庄田さんと同年代の社会人の方々の講演を幾度も受けてきました。しかし、投資家や経営者としての実績、現場主義の理念、あるいは資本主義社会の認識、どれについても格の違いを感じました。
    早稲田大学理工学部経営システム工学科 石井大智

    話していてとても楽しい方でした。庄田さんの話をいつまでも聞いていたい。もっと庄田さんの口から色んな事を教わりたいと心から思いました。一瞬でこの人の側で学びたいと思える尊敬できる人でした。
    帝京大学 古田優香

    長時間ずっと真面目に話されるのかなと思って正直全部の話を真面目に聞ける自信がなかったのですが、予想を遥かに超えた聞きやすさでした。聞く側の気持ちをとても汲み取ってくれたりたまにユーモアな話しも織り交ぜたりして充実した時間になりました。内容に関しては今まで教えられる事のない様なものばかりで風邪引くんじゃないかなという位鳥肌が立ちました。
    駒澤大学2年 中村 真隆

    この人についていって、ビジネスを学べば間違いないと思いました。
    早稲田大学 鳥巣愛佳

    非常に合理的で普段自分が目を背けている現実を知ることができて有意義でした。私達が何も知らない、知ろうとしてこなかった世代だという言葉が痛く身にしみました。庄田さんがお話された内容は基本的には引き算で、足すことで安心を得ようとする自分の弱さを的確に突かれたものだったと感じます。
    専修大学3年 林恭央

    噂ですごい人だとは聞いていたのですが、その通りでした!話し方や雰囲気がとてもかっこよくて、なおかつとてもわかりやすくお話ししてくださったので、とてもわかりやすかったです!これを実行に移せるように頑張りたいと思います!
    淑徳大学看護学科1年 宮崎文太

    誠実な方で、人を引き込むことが凄く旨い方だなと思いました。起業家のお話を聞くと、脚色が強かったりすることがありますが、庄田さんは、そのままの手の内を見せてくれて、非常に勉強になりました。
    大原学園高等学校 岡田彩照

    話している内容自体、難しいと思うんですが、実際に多くの経験をしている庄田さんでしか、出来ないセミナーだと思いました!具体例も非常に分かりやすく、説得力もあり、内容を理解しやすかったです!本当に価値のある貴重な時間でした。
    中央大学2年 荻沢美法

    庄田さんのお話の緩急は、そのまま空間の緩急になるため緊張感とリラックスのバランスが絶妙だと感じました。学生の理解力を汲んでくれた上で、自らの実体験を交えてお話するので説得力が段違いです。知識だけでお話する。ということをしないので世間一般の教員とは全く異なる教え方を体得しているのだと心底思いました。
    東京経済大学 3年生 細野 貢司

    親しみやすい雰囲気で緊張することなく、あっという間でした。学生目線でお話ししてくださって分かりやすかったです。
    津田塾大学1年 森雪菜

    この人についていって、ビジネスを学べば間違いないと思いました。
    早稲田大学 鳥巣愛佳

    人生経験の中でファイナンスやマーケティングなどなど4つの分野で知識を深められていらっしゃり、「できる人」とはこういう人をいうのだと感じました。また、話の中でたとえ話が分かりやすく面白いので、理解しやすく学びになりました。私達に合わせたトーンで話してくださっているのが伝わってきました。
    清泉女子大学 槙原ありさ

    物事の本質をすぐに見抜く頭の切れる人だなという印象を持ちました。それでいてとても親しみやすかったです。
    横浜市立大学 鈴木政樹

    抱いていたイメージとは違い、若くてとても親しみやすい方でした。若いころから積み上げてきた経験と強みを存分に活かしつつも、きちんと守るところは守っていて、この日本社会でとてもうまくやっているんだと思いました。たまに毒舌でしたが、そこもまた面白い人だなぁと思いました。(笑)
    津田塾大学1年 平澤碧惟

    説明が全て論理的で納得できるお話をしていただけました。一番印象が強かったのは「友達はともだちのままで、自分のやりたい事に巻き込まない」というお話です。これを聞いて、今までなぜ気づかなかったのかと後悔するほど納得できるお話をしていただきました。
    東海大学 水間美櫻

    素晴らしい方でした!どのようにかは中々言語化しにくいのですが、とにかく人の本質を理解した上で、その人の為のベストなキャリアプランをあそこまで提案できる人はいないと思います。
    啓明学園高等学校 森海渡

    いかがですか?実は、ここに載せているものはほんの氷山の一角にすぎないくらい、学生と会ってきた経営者です。

    これだけの学生と会ってきて、信頼を勝ち取っている人が他にいないということで、僕はこの方は本物だと確信しています。それと同時に、これだけの学生と会ったからこそ、今の学生の問題点を正確に把握し、本質的なアドバイスができるんだと納得しました。

    実際、有名な経営者で「学生と会っている」という人は多いです。でも、その「学生」というのは大体が優秀な学生です。メディアに出ている人も相場や感覚で言っているので、実際、的外れなことも多いです。

    彼は、それは意味がないと考え、僕らが微妙だなと思う学生とも会ってきています。そう言った幅広い層とあってきたからこそ、本当の意味で学生の相場が分かります。

    学生の実情を知っている経営者の話が聞ける機会はなかなかありません。

    あなたはどっちですか? 2月18日に友達と遊びに行くのか?

    それとも、本質を理解した起業家の話を聞き、自分の将来の役に立てるか?

    日時 2月18日(土)14時-18時
    定員 100名
    参加費 無料
    申込期限 2月17日(金)23:59まで
    会場 京都大学 百周年時計台記念館 国際交流ホール3
    〒606-8501 京都市左京区吉田本町

    応募フォーム

    定員につき終了しました。現在キャンセル待ち

    当日のタイムライン

    13:30-14:00 会場
    14:00~14:10 企画趣旨説明 庄田氏紹介
    14:10~14:50 庄田氏講演1
    14:50~15:20 パネルディスカッション1
    15:20~16:00 庄田氏 講演2
    16:00~16:40 パネルディスカッション2
    16:40~17:20 庄田氏 講演3
    17:20~17:30 XC説明

    閉演
    17:30~18:00交流会

    第1回に東大で開催した様子です


    講師紹介

    庄田竜(しょうだりょう)

    ※ 表に出て来られない方のためプロフィールは非公開。詳しくは当日にて。


    パネラー紹介

    福永祐作(運営兼任)

    サッカー推薦で大学に進学し、海外のプロチームのスカウトを受けるも両足首靭帯のケガで断念。その後、やりたいことがなくなったが、上場コンサルに携わった経営者からコンサルを受け、やりたいことが見つかる。その結果、やりたいことを実現できていない大学生に対して、「自己実現をサポートする環境をつくりたい」という想いから、TheAxisを立ち上げる。参加者のべ100人を超え現在、東京・大阪で展開中。 現在はアントレプレナー教育をメインとした事業で大学卒業と同時に独立し、リーダー育成コミュニティ運営やセミナーとしてキャリア講座も実施予定。(2017年4月より立命館大学で講演)ブログ:関西の若者の起業家育成


    樫本祐輝(カッシー)

    1985年生まれ岡山出身のフリーランス。大阪・東京で3年以上開催するセミナーは「フリーランス セミナー」で検索1位。数社のIT/Creative顧問としてアドバイザーも務める。21歳の若さでWebデザイナーとして独立。3年間の活動を経てゲーム開発会社にヘッドハンティングされ開発リーダーへ。しかし技術はあってもお金を生む力も必要だとマーケティング会社に転職し、さらに社会貢献とブランディングを学びたいとNPO法人に転職を経て改めて起業家/クリエイターとして独立。30歳で2児+専業主婦と家庭と仕事を両立したワーク・ライフ・バランスが評価されイベントでも講演。「クリエイティブな人に幸せを」を理念にデザイン、プログラム、マーケティング、心理学を武器に問題解決のプロとして活躍中。関西にてフリーランス、クリエイター、マーケッターのビジネスコミュニティ「TheCreative OSAKA」を主宰。 ブログ:カッシーのWebる。


    橋本貴智

    Ascenders 株式会社 代表取締役 CEO 。小学校3年でバスケットボールを始め、八王子高校でインターハイ3度出場しキャプテンも務める。その後センター試験を3度経験し、偏差値を28から77へ上げ早稲田大学入学。 2013年に日本初の大学バスケオールスターを有明コロシアムで開催、2ヶ月で全国から2000人の集客をする。現在は、トップアスリートのマネジメントや動画メディア構築、人材育成事業などを手がけ2016年から海外事業を始め、VR事業にも着手する。


    加藤寛大

    22歳から経営参画していた経営スクール「ALLROUNDER」の累積会員数は1,000名以上。3年間を計系コンサルティングファーム「SKYLIGHT Consulting Inc」で過ごし、上場企業数社の新規事業立案や、マーケティング戦略の立案、PMOなど支援。その後、独立し「世界を動かす人を創る」という理念のもと、ベンチャーキャピタルとのネットワーキングやアクセラレータの設立など起業家に向けた資金的サポート強化とグローバル人材の教育にむけた語学学校へ紹介、出身市の都市計画マスタープラン市民協議会へ参画し市の計画に協力など実施している。学生時代は、シリコンバレー周辺のGoogleやAppleといった大企業の見学やスタンフォード大学や、UCバークレーなどの大学見学などを含むビジネスツアーなどを実施し、国外の起業状況などを研究した。


    伊原あずさ

    3.5年で卒業研究まで終わらせた千葉大学6年生(予定)。 大学入学時は研究者を志し、学部2年から研究室に入るものの、やりたいことと全く違ったので休学。その後、旅をテーマにした学生団体の代表、千葉県松戸市の地域活性イベントへの提言、広告系ビジネスコンテストでの優勝など様々な迷走を経て大学低学年層向けのプラットフォームGolden Egg Project設立。過去の自分と同じように迷走中の大学生の駆け込み寺を運営している。


    荒木元親

    『人を救う』と将来やりたいことを掲げ高校まで生きていたが、誰一人として救えていないことに気づき自分の無力さを知る。そんな時、投資家と運命の出会いをし、経営の道へのきっかけをもらう。その結果、海外怖くて行けない・自分を変えたいと考える学生約70人の学生をセブ島へ連れて『セブ島スタディーツアー』を開催し、その経験からセブ島でゲストハウスの立ち上げを決め、『チームセブ』を作りメンバーとともに起業準備中。 また、高校生までやっていたサッカーで何かできることはないか?と考え、海外サッカービシネス研修に参加しイタリアへ行き、インテル・ミラノやASローマの内部に潜入・さらにアディダスのCEOとメル友に。日本との明らかな違いに衝撃を受けサッカーを教える指導者からまず変えたいという思いからサッカースクールを2018年4月開校予定


    三木直也

    東大工学部。東大ビジネス企画サークルAXISを設立・代表。ビジネスセミナーを行ったりと、様々なプロジェクトの企画と運営を行う。知識を形にしていく楽しさは今までの勉強とは違い、大学2年時、東大生講師を派遣する会社を設立。主に通信制高校や少年スポーツクラブを対象に独自の教育プログラムを提供する事業を行う。その後、プレゼン能力が評価されて、経営の基礎から叩き込むというプロジェクトに参加。新規事業立ち上げ、経営基礎知識40項目の動画収録をし、述べ700人以上に影響を与える。2015年からThe Presetationの運営を初期メンバーとして立ち上げ、HPの作成、LPの作成を担当。Webマーケティングから新規顧客の心理フローの構築などを経験し現在まで運営を務める。現在は、東大で人工知能に関することを専門として、次世代のWebマーケティングを計画中。




    最後に

    なぜ僕が関西でこのイベントを開催しようと思ったのか?
    ここから先は、僕の個人的な話になるんで、知りたい人だけ読んでみてください。


    僕はもともと体育会系のサッカー部で関東の大学に進学していました。期間にして15年、最終的には海外のプロチームからスカウトをいただいこともありましたが、両足首の靭帯断裂により諦めました。


    サッカーから退き違う道に進もうとした際に、やりたいことも何もないし、それの見つけ方すらわかりませんでした。なので、がむしゃらに行動して見た結果たまたま出会った環境のおかげでやりたいことが見つかり独立するまでに達しました。


    しかし、それは、「環境」があったからです。外的要因に助けられた「運」だったと思います。


    そんな中で僕の知り合いの関西の大学生と話してみて、初めて「東京と関西の起業格差」あるのを知りました。


    「思いはあるのに、環境がないから実現できない」。そんな状態で気づいていない人もいれば、気づいているも解決できない人の存在を知りました。なので、関西に移住しその問題を解決したい!という思いで現在活動しています。


    もし、あなたが関西で活躍する優秀なリーダーになりたいのなら、あるいは僕の考え方に少しでも共感したなら、ぜひ2月18日に京大までお越しください。